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出演情報

News

Nishi DAN 9th

君たちへ 2026

日時:2026年4月29日(水・祝)

​場所:日田市民文化会館

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梅川壱ノ介と見る

日本舞踊の世界

日時:2026年5月10日(日)

​場所:パトリア日田 スタジオ1

梅川壱ノ介​

改名 十周年記念公演

日時:2026年6月27日(土)

​場所:パトリア日田 大劇場

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四季を唱歌で

日時:2026年7月4日(土)

​場所:横浜市旭区民文化センター

サンハート

増田喜嘉 無伴奏チェロ

リサイタル
~物語るチェロ~

日時:2026年7月22日(水)

​場所:兵庫県 芸術文化センター

2025年度 梅川壱ノ介​

オフィシャルパートナーの

ご報告

掲載情報

Media
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2026.4月発売

『日本の伝統文化』掲載

オフィシャルパートナー

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プロフィール

Profile

舞踊家

大分県日田市出身、新潟大学卒。

 

東京バレエ団、歌舞伎俳優を経て、2016年日本舞踊を基軸とする舞踊家に転身する。師匠は、人間国宝・坂東玉三郎氏。現在、JALの国内線・国際線全線で流れている降機映像に出演中。自身の舞踊公演はもとより、「日本遺産」での公演はじめ「正岡子規の俳句」(道後温泉)、「虎踊」(横須賀の民俗芸能)、「広瀬淡窓の漢詩」(大分県日田市)のほか、オーケストラ、アニメなど様々なジャンルとのコラボレーションを手掛けている。

統と革新

また外務省の招聘により、『日ギリシャ修好120周年記念公演』(2019年・アテネ)、在ロサンゼルス日本国総領事館公邸においての『自衛隊70周年記念レセプション』(2024年・アメリカ)、『日本歌舞伎舞踊と中国京劇文化の交流公演』『日本舞踊と触れ合う交流会』『舞韻東方・和風共舞』(2025年・中国)、ジャパンハウスLAではYANAI INITIATIVE共催のもと舞踊公演(2025年・アメリカ)、『IFTS(International Festival Of Theatre School)』においてスペシャリストとして招聘され(2026年・インド)、高い称賛を受ける。

2022年より障がいのある子どもたちの取り組みがスタートし、劇場や各自治体と協力しソーラン節や日本舞踊ワークショップ、講演、イベントプロデュースなど勢力的に活動している。

 

その他、近年では『坂東玉三郎「お話と素踊り」公演』においてトークショーの相手役を勤め、これまでに日本航空、東京オリンピック、東京スカイツリー、WACOAL、Mont Blanc、CFCL、トミーヒルフィガー、BEAMS、ジョニーウォーカーのタイアップ、キャンペーン、モデルとして起用されている。

 

日本舞踊を通して国内外問わず、「新たなる世界」を創出している。

水郷ひた観光親善大使。

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実績

Works
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JAL機内降機ビデオ出演

日本航空JALさまの国内線と国際線の降機時に上映する「降機用ビデオ」が12年ぶりにリニューアルし、出演させて頂いております。

音楽は前回と同じく、久石譲さん作曲「明日の翼」。久石譲さんの優しく、愛溢れる音楽の中に【日本の伝統美】を踊りに落し込み、取り組ませていただきました。

日本を誇りに思い、このお仕事に誇りを感じ、自身の集大成となる作品として、振付をさせていただき、一生懸命に努めさせていただきました。

是非、日本航空JALにお乗りの際には皆さまに見て頂けましたら、幸いでございます。

日本航空JALさま、関係者スタッフの皆さま、本当に本当にありがとうございました。心から幸せなお時間でございました。

理念

Principle
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01
統文化の継承と発展
芸道の伝承、日本舞踊の魅力を次世代に繋ぐ。新作やコラボレーションにも積極的に取り組んでいる。
02

域・社会への貢献

日本各地にある大切な歴史、受け継がれてきた唄、俳句や踊りなどを日本舞踊を通して、新しい表現として鮮やかに蘇らせている。また、各自治体より依頼を受け、子どもたちへ日本舞踊のワークショップ、『夢を叶えるために』をテーマに講演活動も行なっている。

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03

際交流と海外公演

2017年からスタートした、海外での文化交流や海外公演は年間約30日を越えており、外務省や大使館の招聘など、活動の場を広げている。

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経歴

Biography

Kabuki Actor

2005年

東京バレエ団に入団

出演作品 モーリスベジャール振付『ボレロ』『ギリシャの踊り』、古典作品『白鳥の湖』『ジゼル』『眠れる森の美女』など多数。
2006年度海外公演を終え、自国日本への思いが強くなり、同年退団する。

2007年

3年間、国立劇場において歌舞伎俳優研修生へ

研修では歌舞伎実技をはじめ、立廻り、長唄、三味線、義太夫、太鼓、鼓、箏曲、茶道などの邦楽、歌舞伎の基礎を学ぶ。
研修生時代、その後に多大な影響を受ける、人間国宝坂東玉三郎氏と出会う。

2010年

研修生卒業後、中村獅童一門に入門

中村獅二郎の芸名で建て替え前の旧歌舞伎座において、『助六由縁江戸桜』の新造役で初舞台を踏む。
出演作品『阿古屋』『仮名手本忠臣蔵』『忍夜恋曲者 将門』『あらしのよるに』など多数。

2016年

歌舞伎俳優から舞踊家へ転身

古典はもとより、日本舞踊とのコラボレーション作品を数多く手掛け、ファッション、テクノロジー、クラシックや民族音楽、その土地の文化や人、子ども向けに絵本との融合作品など。また水上ステージ、花火、砂浜、神社仏閣や美術館を舞台とした取り組みなど、新進気鋭の舞踊家である。

Ballet Dancer

Japanese Traditional Dancer

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日本文化を象徴する青い流水文様––日本舞踊の舞台を彩る流麗な川のライン
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日本文化を象徴する青い流水文様––日本舞踊の舞台を彩る流麗な川のライン
日本文化を象徴する紅白の梅が咲く枝––日本舞踊の情景を彩るモチーフ

オフィシャルパートナー

Official Partner

梅川壱ノ介が切り拓く、さまざまな可能性に共感し、日本文化を担う責任を理解し
より良い社会へ貢献していくために多大なるお力添えをいただいているのが
「梅川壱ノ介オフィシャルパートナー」です。
こちらにご紹介させていただきます。

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日本の伝統文化を次代へつなぎ
その魅力を世界に発信していくために

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